カジノシークレットの適法性

オンラインカジノで重要なのは・・・

『法律違反にならないの?』

『オンラインカジノで遊んでいても賭博にならないの?』

『そもそも合法なの?』

つまり、オンラインカジノの適法性はどうなのか???

というところですね(;・∀・)

結論から言うと・・・

『違法性はない』

ということです

というよりも、正確にはグレーかもしれません(-_-;)

カジノシークレットの適法性の理由

カジノシークレットの適法性の理由が

1.ライセンスを取得している

2.日本国内で運営されていない

3.そもそも日本の法律が適応していない

ざっと上げてもこの3つが挙げられます

1.ライセンスを取得している

カジノシークレットもそうですが、

オンラインカジノは海外で運営されています。

そして、海外政府公認のライセンスを取得して運営しているので、海外の法律に則り運営されています。

なので、日本の法律が適応されることはありません( ̄▽ ̄)

逆に、日本で運営されている場合、賭博法に引っかかり、違法になります。これは注意してください。

2.国内で運営されていない

上でも書いている通り、海外で運営され、海外の法律に則り運営されているオンラインカジノ

治外法権なんて言葉もあるくらいで、

海外の法律で正式に運営されているカジノシークレットのようなオンラインカジノで遊んだからと言って、

日本の法律が適応されることはありません。

3.そもそも日本の法律が適応されていない

日本の法律が海外で適応されていないのはもちろんなんですが、

そもそも、日本の法律が古いです(^^;)

カジノゲームで遊んで法律違反になる場合、適応されるのは賭博罪でしょう。

でも、

この賭博罪は昭和の時代。インターネットなんて微塵もない時代にできたもの。

なので、オンラインカジノのようなインターネットには適応されていません(-_-;)

賭博罪は胴元(運営側)を取り締まる法律とセットになります

つまり、

胴元が海外にある場合、日本の法律は適応されない。

なので、オンラインカジノで遊んでも違法になることは無いということです( ̄▽ ̄)

ただ、今後は法律の整備もされるはずです

IR法案が可決され、ランドカジノがオープンすればそれに伴い、法律も整備されます。

ランドカジノと合わせて、オンラインカジノの法律も整備されるはずです。

だからと言って、オンラインカジノだけ違法となる可能性は限りなく低いはず( ̄▽ ̄)

それどころか、税金を取るために、日本でもオンラインカジノの運営ができるかもしれませんね(・∀・)b

海外にお金が流れるよりも、日本国内で税金として徴収することができたほうが国にとってもいいはずですからね(^-^)

上記がカジノシークレットの適法性が確保されている理由とになります。

オンラインカジノで遊んで逮捕されたケース

こちらでも書いています⇒ベラジョンカジノの適法性

逮捕された、というよりも、

書類送検ですね

そして、

略式起訴だったので、裁判は起きていない

でも、

3人のうち一人が不服申し立てをして、見事に不起訴。

検察は100%勝つことができない試合はしません。

つまり、今の法律ではオンラインカジノプレイヤーを立件することができない

ということを証明したのと同じことです( ̄▽ ̄)

略式起訴の落とし穴ですね

プレイヤーのですが(^^;)

略式起訴の場合、自信が罪を認めるだけで書類送検されてしまいます(>_<)

法律は知っていてこそ、自分を守ってくれる武器になるということですね。

まとめ

カジノシークレットの適法性は問題ありません

すでに多くの方がオンラインカジノでカジノゲームを楽しんでいます(・∀・)b

ただ、

政府発行のライセンスを取得しているオンラインカジノで遊ぶようにしましょう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする